カメラタイプ(ABF-201-3)

補助金活用に関するご相談につきましては、補助金制度を管理する各団体へご確認ください。

各種商品の価格につきましては販売店にお問合せください。

在庫状況によりますが、注文書を頂いてから約2週間以内です。

レンタルやリースに関しては販売店にお問い合わせください。

弊社よりファームウェアのダウンロードをご案内いたします。
注意事項をご確認のうえ手順書に記載の手順にてお客様でのアップデートをお願い致します。

設置手順、運用のモデルは動画を提供する予定です。

取扱説明書はDVDでのご提供となります。納品物の本体箱内にDVDを同梱致します。文書ファイルの印刷についてはお客様にてご対応をお願い致します。

遠赤外の規格値を出力する装置です。また、規格温度を設定することができます。詳しくは販売店にお問合せください。

現状の商品は屋内仕様の製品です。屋外で使用する場合には、環境に応じた手動補正が必要です。

保証期間は製品購入日から1年間です。

本製品は医療機器ではございませんので、スクリーニング装置としてのご利用をお勧めいたします。

本体にはWi-Fi機能を搭載しておりませんので、Wi-Fiルータを介しての接続をご検討ください。

購入時に加入可能な、安心パックをご用意しております。詳しくは販売店にお問合せください。

ポールスタンドへ取り付ける際は不要ですが、壁・天井へ固定する際は設置工事が必要です。詳しくは販売店にお問合せください。

1chです。

-20℃~55℃です。

最大値です。

異常体表温度と判定する閾値は、36.0℃~37.9℃の範囲で設定が可能です。出荷時に特にご指定が無い場合、37.5℃以上を異常体表温度と設定しています。

対応しておりません。

体表温度異常時にパトライトを点灯させることができます。弊社指定のパトライトとの連動をお勧めします。

映像は記録されずリアルタイムでしか確認できませんが、キャプチャー画像として記録できます。

カメラタイプは、データをカメラタイプに接続しているPCに保存しますので、PCのディスク容量に依存します。保存枚数の目安は、1枚300KBとして、PCに300GBの空き容量がある場合、100万枚の画像が保存されます。

異常検知時のアラームは?体表温度が設定したしきい値を超えた場合に異常判定がなされ、管理ソフトウェアを起動した端末からアラーム音が再生されます。異常検知時のアラームは?

管理ソフトウェアからExcel形式での出力が可能です。

カメラタイプでの検温は、常時接続の1台のみです。

管理用パソコンに管理ソフトウェアをセットアップいただく事で、同一ネットワークセグメント上にある検温機器の設定、管理、データ抽出等を行えます。

撮影している画角の中に直射日光が入るまたはカメラの撮影範囲に蛍光灯などの熱源が入り込む環境では正確に検温できない場合があります。日光が入らない屋内で、なるべく熱源が入らない環境でのご使用をお勧めいたします。

4m以内の距離で、且つカメラの測定範囲に入っていれば検知可能です。

測定精度は±0.3℃です。

マスク検知は不可ですがマスクを装着している状態でも検温は可能です。

可能ですが、目もとがはっきりと映るように測定されることをお勧めします。

管理ソフトのリレー制御方式の選択により対応可能です。弊社指定のセキュリティゲートとの連動をお勧めします。

画像ファイル(実画像)を使用して、顔データを一括登録できます。

ポールスタンドもしくは卓上スタンドへ取り付けるため設置工事は必要ありません。電源が設置場所の近くにない場合や、壁に取り付けなどが必要な場合は施設の管理者様にお問い合わせください。

ポール型スタンド、卓上スタンドなど4種類ございますので、チラシをご覧ください。

-10℃~60℃です。ただし、体表温度は外気温に影響されやすい点にご留意ください。

測定精度が落ちる場合があるため、額にかかっている髪を上げて測定することをお勧めします。

最大解像度は1920×1080ピクセルです。

弊社が提供するポールスタンドを用いることで、110~200cmの範囲で調整可能です。

管理ソフトウェアにて音声ガイダンスの音量調整が可能です。アナウンス音声の変更についてはお問合せください。

最大値です。

異常体表温度と判定する閾値は、36.0℃~37.9℃の範囲で設定が可能です。出荷時に特にご指定が無い場合、37.5℃以上を異常体表温度と設定しています。

登録ユーザ数で2万5千件、検温データ数2万件をタブレット本体に保持します。

体表温度が設定したしきい値を超えた場合に異常判定がなされ、タブレット端末からアナウンス音声が、管理ソフトウェアを起動した端末からアラーム音が再生されます。また、弊社指定のパトライトとの連動によりアラーム音を出力することが可能です。

管理ソフトウェアからExcel形式での出力が可能です。

同一のネットワークセグメント内にて、最大253台まで可能です。

管理用パソコンに管理ソフトウェアをセットアップいただく事で、同一ネットワークセグメント上にある検温機器の設定、管理、データ抽出等が可能です。

タブレット端末から適正な距離を保ち、タブレット画面に表示されている人型の枠に収まることで黄色枠が表示され検温が始まりますので、検温が完了するまで動かないでください。適正距離が前後する場合または検温がスムーズに行えない場合は、立ち位置のマーキングなどの設置時に工夫が必要です。
装置表面に直射日光が当たるまたはカメラの撮影範囲に蛍光灯などの熱源が入り込む環境では正確に検温できない場合があります。日光が入らない屋内で、なるべく熱源が入らない環境でのご使用をお勧めいたします。

マスクを深くかけている等顔の露出割合が少ない場合、顔の検出が遅かったり、検出できない場合があります。温度検出が遅い場合はマスクを少しずらして再度タブレットの前に立ってください。

可能です。

可能です。

センサー単体の測定精度は±0.2℃ですが、設置環境や測定距離によって精度が下がる場合があります。

マスクを装着しているか、装着していないかの検知が可能です。

可能です。識別が遅い場合は、ヘルメットをずらす等顔の露出を多くしていただくことで、認証が速くなる場合があります。

AI(人工知能)により、映像から人の顔の識別を行う技術です。

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